2011年12月02日

お好み焼 とんちんかん《お好み焼等2種類+生ビール2杯 2574円⇒1280円》

《お好み焼 とんちんかん》の入口

店頭のメニュー

 《お好み焼 とんちんかん》で格安クーポンで《お好み焼ミックス・ベタ焼ミックス・焼そばミックスから選べる2種類+生ビール2杯 2,574円⇒1,280円》という事で利用してきました。 《お好み焼 とんちんかん》の場所は、河原町通り六角西入るのこの辺です。
 《お好み焼 とんちんかん》は3階なので階段を上ると鉄板付きのテーブルが並んでいました。《お好み焼ミックス》と《ベタ焼ミックス》を注文すると15分ほどで焼き上がったお好み焼を持ってきてくれました。 説明には『お好み焼ミックス[通常価格:980円]豚・イカ・エビ・タコ入り』『ベタ焼ミックス[通常価格:980円]豚・イカ・エビ・チーズ入り』とありましたが、どちらがどちらかよくわかりませんでした。 『どれだけ焼いても、ふわっと焼きあがる独自配合の生地が自慢』と説明されていた通り、確かにふわっとして美味しかったです。
 お店の情報は「お好み焼 とんちんかん」「075-211-2326」「営業時間 11:30〜22:30[L.O.22:00] 定休日 不定休」「〒604-8034 京都府京都市中京区河原町通り六角西入松ヶ枝町464 大文字ビル3F」

店内の様子

《お好み焼ミックス》と《ベタ焼ミックス》

半分に切った所を1つづつ撮影

2011年11月19日

インド料理シャルマ河原町三条店《閉店しました》

《インド料理シャルマ河原町三条店》の外観

西隣は《海鮮茶屋 池田屋 はなの舞》

 《インドダイニングシャルマ京都河原町三条店》で格安クーポンで《日替わりカレー3種+ビッグナンorライス+サラダ+ピクルス1,500円⇒750円》という事で利用してきました。 《シャルマ河原町三条店》の場所は、三条大橋の西、河原町三条東入るのこの辺です。
 西隣は《海鮮茶屋 池田屋 はなの舞》で《シャルマ河原町三条店》の敷地もかつて池田屋だったそうです。
 クーポンのセットの内容は「日替わりカレー3種(ビーフカレーはなく鶏や豚など、他に野菜カレーなど)」「ビッグナンorライス(今回はライス)」「野菜サラダ」「アチャール(インド、ネパールのピクルスで、やや酸味が強い)」
 今回はライスを選びましたが、先日、来た時はナンを選びました。 ナンは「私にとっては(日本人にとっては?)」、たまに食べるのには良いですが、主食として食べるのにはカレーライスの方が向いている様な気がします。 今回の3種類のカレーの中では一番左のクリーミーなカレーが自分の好みでした。
 店の情報は「インドダイニングシャルマ京都河原町三条店」「TEL 075-231-3677」「 定休日 水曜日」「営業時間 [ランチ]11:00〜15:00 [ディナー]17:00〜23:00(L.O.22:00)」「〒604-8004 京都府京都市中京区中島町84-1」

池田屋騒動跡の石碑と説明《クリックすると大きな画像で表示されます》

奥の厨房の様子

店内の様子

《日替わりカレー3種セット1,500円⇒750円》

《日替わりカレー3種+野菜サラダ+アチャール》

ライスはサフランライスです

完食です

《日替わりカレー3種セット》ナンを選んだ

【ナンを選んだ時】
 《日替わりカレー3種セット1,500円⇒750円》でナンを選んだ時の紹介もしておきます。 カレーは日替わりなのでクリーミーなカレーはなかったですが、そのかわり一番左が茄子のカレーで、これが美味しかったです。
 カレーをナンで食べる時、日本風のどろどろのカレーならナンに乗せて食べる事ができるのですが、本場インド風のカレーはさらさらなので、うまく一緒に食べられないので「個人的にはライスの方が好き」となるにかも知れません。

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2011年11月10日

《シェアリー(Shareee)》は要注意!

【追記】
 まず、ここに書いた本文の内容より、コメント欄に寄せられたシェアりーの対応やWiMAXの不良についての方が参考になると思います。 (筆者も《シェアリーWiMAX》を使っていましたが、その契約から解約までの経緯も紹介しているので、こちらも参考にして下さい)

 ここに書いた本文の内容について頓珍漢な批判を書いてくる人がいますが、本文で指摘した主旨は『「期日についての表現が不適切」と書いて送ったのにもかかわらず、「返金できない」という頓珍漢な返答をしてきた事』についてなので的は外れな反論はお断りします。
 また、本文で『(当時は)「他社では利用期限が近づいてきた」というメールが来るが、シェアリーではない』と指摘していますが、その後、改善したフリをする為かシェアりーから「期限が近づいてきた」という連絡が来る様になりましたが連絡が来るのは2ヶ月前で 、2ヶ月前に連絡が来ても「そんなのわかっている。まだ、使っていないだけ」という感じで、ほとんど役には立たないでしょう。


【本文】
 格安クーポンの会社はいくつかあります。 今まで格安クーポンの会社の名前は出しませんでしたが、今回、非常に不愉快な対応をする会社があったので実名を公開して紹介する事にしました。

【一般的なクーポン】
 今回の例を説明する前に、詳しい事を知らない人もいるでしょうから、今までの一般的な例を紹介します。 ごく一部の例外を除いて、格安クーポンには有効期限があり、前払いで格安クーポンを購入し、有効期限内に使うというのが一般的な形です。

【有効期限】
 複数の格安クーポンを買うと「格安クーポンを買った事」「有効期限」をつい忘れる事があります。 そういう人の為に格安クーポン会社から「有効期限のx日前です」という案内のメールを送ってきてくれる所が多いです。(というか利用者へのサービスを考えると当然の事でしょう)
 某クルーズ乗船券では「クーポンの有効期限はx月x日ですが、この時期は土日しか運行していないので、実質の有効期限はy月y日までとなります」と格安クーポン会社から連絡のあった所もあります。
 期限前になって予約を取ろうと予約の電話をしても予約が取れなかったり、予約不要の店で「売り切れ」で利用できなかった場合、全額返金してくれる格安クーポン会社もあります。 また、お店の判断で「有効期限後でも利用できる様に対応します(格安クーポン会社には期限内に利用したと連絡する必要があるので、それは了解して欲しい)」というお店もあります。(お客さんの立場になって考えれば、こういう対応をするのも当然かと思います)

【《シェアリー(Shareee)》の場合】
 《シェアリー》の場合、《シェアリー》から「有効期限のx日前です」という案内のメールは、一切、ありません。
 こちらもついうっかりしていて「有効期限2011年10月31日」という格安クーポンがあるに3日前の10月28日に気がついて、お店に電話をしました。 そうすると「10月29日は定休日、10月30日(土)31日(日)は、元々、土日は利用できず、もう利用できません」という返答です。 それなら「有効期限2011年10月28日と書くべきではないか? 不適切な表現ではないか?」と言っても「《シェアリー》に連絡して下さい」と言うだけです。
 そこで《シェアリー》に連絡フォームから「有効期限2011年10月31日とあるが、10月29日30日31日は利用できないのだから、有効期限2011年10月28日と書くべきで不適切な表現」と書いて送りました。

【《シェアリー》から呆れ返る返事】
 《シェアリー》には、「不適切な表現」について書いて送ったのに、それに対して「予約が取れないので返金して欲しい=お取引成立後の返金は性質上受け付けておりません。お早めのご利用をお勧めさせて頂いております。」という返事。
 「予約が取れないので返金して欲しい」などとは書いていないのに、日本語が理解できない人が返事をしたのでしょうか? また、「不適切な表現」については何も書かれていません。
 「他社では『有効期限x日前』という連絡があるけど、《シェアリー》ではないのですね」と、これは苦情ではなく、意見、感想として書いたけど、これについては何も触れずです。

【《シェアリー》から2回目の呆れ返る返事】
 再度、「不適切な表現」について苦情を書いて送ると《シェアリー》から2回目の呆れ返る返事が来たので紹介します。

・弊社クーポンの全てが有効期限欄の記載終了日は共同購入の便宜上、自動でその月の末日で表示させて頂いております。
・お客様の方で購入されご利用頂けなかった分のクーポン料金についても店舗様へ弊社でお支払いさせて頂いております。

 まず、有効期限について《シェアリー》から購入した他の格安クーポンを確認してみたら次の様な例がありました。

有効期限:2011年06月15日-2011年12月14日
有効期限:2011年07月02日-2011年12月30日
有効期限:2011年08月03日-2012年02月02日
有効期限:2011年09月16日-2012年02月15日

有効期限:2011年09月12日-2011年10月31日<今回のクーポン>

 「弊社クーポンの全てが・・・その月の末日」とあるが、有効期限が月末でない例はいくつもあります。 「《シェアリー》は平気で嘘をつく会社」か「ろくに事情もわからない人間に苦情対応をさせている(賃金の安い外国に依頼している例もあると聞きます)」のどちらかでしょう。
 また、今回の「不適切な表現」については「利用者の立場に立って適切な表示をしなかった(ただの不親切や怠慢)」か「利用者が思い違いをして有効期限切れになるのを期待して、意図的にこの様な表示をした」のどちらかでしょう。
 他の会社では有効期限は右上などのわかりやすい所に表示していますが、《シェアリー》は探さないとわからない所に表示しており、また、《シェアリー》では『有効期限x日前』という連絡もありません。(もしかしたら「クーポンのx%は有効期限切れになり、その分、利益になる」という宣伝文句で、店に営業しているのかも知れません・・・これはあくまで想像です)

【店も承知の上の対応!?】
 《シェアリー》からの2回目の返事に「利用しなかったクーポン代金も、すでに店舗に支払済み」とある事から、店もその辺は承知の上の対応と思われます。 つまり、「有効期限切れの分の代金はすでに受け取っているので《シェアリー》に連絡しても無駄」「有効期限切れが出たので何のサービスも提供せずに儲かった」と承知の上で、馬鹿の一つ覚えの様に「《シェアリー》に連絡して下さい」と繰り返したと思われます。
 そういう店みたいなので、ここで店の情報も紹介する事にします。 「店舗名:酒・飯 川とも」「TEL:075-212-0278」「住所:京都市中京区二条通富小路東入晴明町672-2」「アクセス:地下鉄東西線 京都市役所前駅より徒歩5分」「営業時間:ランチ 12:00〜13:30(L.O.)、ディナー 17:30〜22:00(L.O.21:30)」「定休日:月曜」「HP:http://www.kawatomo.jp

【要注意点】
・他の格安クーポン会社では『有効期限x日前』というメールが来る所が多いが、《シェアリー》は、そういう連絡(サービス)は、一切、ない。
・説明文に不適切な部分があっても《シェアリー》は平気な様で、その辺は、利用者が細心の注意をする必要がある。
・「予約が取れないので返金して欲しい=お取引成立後の返金は性質上受け付けておりません。お早めのご利用をお勧めさせて頂いております。」という定型文を送ってきている事からも予約が取れなくても返金されない可能性があるので要注意。

【結論】
 結論は皆様で判断していただければ良いと思います。 ここでは『《シェアリー(Shareee)》はこういう会社なので要注意!』という情報だけを提供したいと思います。

posted by Report Man at 00:52| Comment(55) | TrackBack(0) | 格安クーポンの要注意点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月02日

Cafe Terrazza《ピザ(マルゲリータ)セット1,600円→800円》

《Cafe Terrazza》の外観

店頭のメニュー

 《Cafe Terrazza》で格安クーポンで《ピザ(マルゲリータ)+サラダ+選べる1ドリンク 1,600円→800円》という利用してきました。 《Cafe Terrazza》の場所は哲学の道の東側で歩道を隔てて疎水に面していて哲学の道から法然院に行く道の近くのこの辺です。
 店のPR文には『 春は桜、秋は紅葉の名所としられる哲学の道。そこに佇むオシャレなカフェです。もともとは谷崎潤一郎氏の姪御さんが経営されていた「アトリエ・ド・カフェ」を当時の雰囲気を変え、オープンカフェにしたそう。店内にはジャズが流れ、レトロな家具や古書が本棚にならんでいます。 テラスではワンちゃんと、いっしょにくつろぐこともOK。 お料理は美味しいピザやサラダ、スイーツ、コーヒーや各種ドリンクなどが楽しめますよ。 ときにはコーヒーをお供にして、文学や考えにふけるのもいいかもしれませんね。』とありました。
 店の情報は「Cafe Terrazza」「TEL 075-751-7931」「定休日 無休」「営業時間 9:00〜20:00」「〒606-8421 京都府京都市左京区鹿ケ谷法然院町72(哲学の道沿い・法然院前)」

店内の様子

野菜サラダ

ガラス張りで外にはオープンテラス席

ピザ・マルゲリータ(トマトソース・モッツァレラチーズ・バジル)

本棚の本は自由に読めます

ホットミルクティーを注文

posted by Report Man at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々な飲食店の利用レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月19日

タコとケンタロー《たこ九条+たこおろし930円⇒460円》

《タコとケンタロー》の外観

店内の様子
こだわりのありそうなアンプでジャズを演奏

 《タコとケンタロー》で格安クーポンで《たこ九条6個+たこおろし6個930円⇒460円》という事で利用してきました。 《タコとケンタロー》の場所は平安神宮の北(丸太町通りを隔ててさらに北)のこの辺です。
 地図で見ると場所が少しわかりにくいかと思ったですが、錦林小学校の東の道を北上して行くと思ったよりわかりやすかったです。 店内は、いわゆる「たこ焼屋」というイメージとは違って店内は明るく、新しい事もあり、綺麗です。 クーポンを渡してから注文の品物が出てくるのに30分くらいかかりました。 これは先客がいて先客の注文を出してから焼いていたのと、いつもはアルバイトがいる様ですが、この日は風邪で休んでいたからだそうです。 お店には近所の人が食べに来ている感じでした。
 説明文には「たこおろし=たこ焼きの上に大根おろしをのせて、お出汁をかけてさっぱりしたおいしさ!」「たこ九条=九条ネギをたっぷりのせて、ソースはネギに良く合う甘酢だれを使用」とありました。 一般的なたこ焼よりも大きく、中がほくほくとして、なかなか美味しかったです。
 店の情報は「タコとケンタロー」「〒606-8325 京都市左京区聖護院東町1-2  聖護院ハイツ1F」「075-771-4736」「定休日 不定休」「営業時間 11:00〜23:00」

店内の様子「明るくて綺麗です」

たこおろし6個(通常価格480円)

たこ九条6個(通常価格450円)

テーブルに置いてあったメニュー

壁に貼ってあるメニュー

2011年10月12日

ちりとり鍋 ごっこや《ちりとり鍋+〆の鍋ご飯セット2人前4,000円→2,000円》

《ちりとり鍋 ごっこや》の外観

店内の様子

 《ちりとり鍋 ごっこや》で格安クーポンで《ちりとり鍋+〆の鍋ご飯セット2人前4,000円→2,000円》という事で行ってきました。 《ちりとり鍋 ごっこや》の場所は河原町二条の北西のこの辺です。
 説明文には「 野菜・ホルモン・お肉の旨みを閉じ込め、甘辛みそで煮込んだヘルシー鍋です。それは、野菜の甘みと肉の旨みが混じりあい、 一度食べると癖になる美味しさです!! 大阪の生野区万才橋が発祥と言われており、四角く薄い鍋が「ちりとり」に似ている所から『ちりとり鍋』と言われています」とありました。 店内はカウンター席8席程と座卓の席もありました。
 カウンター席のIHヒーターで10分程で出来上がりした。 味の方は大阪の下町の味という感じで、京都の料理と比較するとやや塩辛かったですが、まずまず美味しかったです。その後、〆のごはんを入れておじやにして食べました。
 店の情報は「ちりとり鍋 ごっこや」「〒604-0992 京都府京都市中京区藤木町41-3」「075-200-4634」「定休日 火曜日」「営業時間 17:00〜24:00(L.O.23:00)」「お店の前にパーキングあり(5台40分200円) 」

《ちりとり鍋》煮る前

《ちりとり鍋》出来上がった所

《ちりとり鍋》〆のごはんを入れておじやにした所

カウンターに置いてあったメニュー

posted by Report Man at 07:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 色々な飲食店の利用レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

バンボシュール(bambocheur)《シンデレラプリン220円→100円》

《バンボシュール 嵯峨野店》の外観

《シンデレラプリン》のPRの看板

ショーケースに《シンデレラプリン》など

 《バンボシュール(bambocheur)》で格安クーポンで《シンデレラプリン220円→100円》という事で利用してきました。 《バンボシュール 嵯峨野店》の場所は車折神社の少し東のこの辺で、お城の様な外観の建物が特徴です。
 店内にはショーケースにシンデレラプリンをはじめ、ショートケーキ、日持ちするクッキーやマシュマロ、そして、《純生クリーム さがのロール 880円》などが入っていました。 《さがのロール》は、今度、買ってみようと思いました。
 クーポンを渡してから品物が出てくるまで7〜8分かかりました。 包むだけにしては時間がかかり過ぎで、その理由は、後で食べてみてわかりました。 2階にカフェがあり、買った物を2階のカフェで食べても良いと案内があったので、品物を受け取ってから2階のカフェに上って10個買ったので2個食べて帰る事にしました。そして、シンデレラプリンを食べてみると、普通はとろしとしたキャラメルシロップが上面で焼いてあってカリカリとしているのです。時間がかかったのは注文があってから表面を焼いていたからでしょう。 残りは家に持って帰って、翌日、食べると表面のキャラメルシロップは溶けて、とろりとしていました。 「好みで、どちらの食べ方でも」と説明されていましたが、個人的には溶けた方が食べやすく好きです。
 店の情報は「お菓子の工房 bambocheur(バンボシュール) 嵯峨野店」「075-873-2352」「京都市右京区嵯峨野秋街道町50-5」「営業時間 10:00〜20:30 日・祝10:00〜20:00」「定休日 無休」

こちらはホールケーキなど

日持ちするクッキーやマシュマロ

《純生クリーム さがのロール 880円》など

2階のカフェに上る階段

2階のカフェの様子

シンデレラプリンが10個入った箱「保冷材とスプーンも入っています」

《シンデレラプリン 220円→100円》

蓋を開ける前

表面のカリカリを割った所

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2011年10月01日

伏見の隠れ家 てっぽう《串カツ盛合せ他3,870円→1,500円》

《伏見の隠れ家 てっぽう》の外観

《伏見の隠れ家 てっぽう》の入り口

 《伏見の隠れ家 てっぽう》で格安クーポンで《串カツ盛合せ他3,870円→1,500円》という事で利用してきました。 《伏見の隠れ家 てっぽう》の場所は近鉄伏見駅から西に徒歩1分のこの辺です。 場所はだいたいわかったのですが、看板の『てっぽう』の文字が達筆でわかりにくく、また、入り口もちょっとわかりにくかったです。
 店内は1階はカウンター席5席と4人掛けテーブル席3脚で、2階にも席があるようでした。 席についてクーポンを渡すと料理が次々と出てきました。 まず、《付出…正価300円》は「牛すじ肉と大根の煮付け」で牛すじ肉は柔らかく煮られていました。 次は《十五品目健康サラダ…正価780円》で「これを1人で食べるの?」という程の量がありました。このメニューは2〜3人で食べても良いそうです。 次は《串カツ盛合せ…正価880円》でとんかつソースがついていましたが、あっさりとしたソースか天つゆで食べたかった気もします。 次に《カンパチの塩焼…正価680円》と《赤だし…正価250円》で、こちらは大根おろしもついていてあっさりと食べられました。 最後は《鯛のあらだき…正価980円》で、甘辛く煮付けられていて、美味しかったのですが、こういうのを食べる時はご飯が欲しかったですね。
 お店の情報は「伏見の隠れ家 てっぽう」「京都市伏見区深草善導寺町3‐46」「075-603-2213」「営業時間 17:00〜24:00」「定休日 月曜日」

店内はカウンター席5席とテーブル席

《付出…正価300円》牛すじ肉と大根の煮付け

《十五品目健康サラダ…正価780円》

《串カツ盛合せ…正価880円》

《カンパチの塩焼…正価680円》と《赤だし…正価250円》

《鯛のあらだき…正価980円》

メニューの一部



posted by Report Man at 05:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々な飲食店の利用レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月26日

一乗寺ブギー《つけそば300g 700円→350円》

《一乗寺ブギー》の外観

店内に入ると右側に券売機

 《一乗寺ブギー》で格安クーポンで《つけそば300g 700円→350円》という事で利用してきました。 《一乗寺ブギー》の場所はこの辺で、このあたりはラーメン激戦地を言われているそうです。
 店内に入ると右側に券売機が置いてある形で、店内はカウンター席のみの十数席でした。 注文してから10分程で注文の品物が出てきました。 某漫才師が「つけ麺」を絶賛していますが、あまり食べた事はないですが、ここの《つけそば300g》は麺はやや太めで、つけ汁は暖かく、つけ汁の方にチャーシューなどの具が入っています。 テーブルには胡麻、生姜、胡椒などが置いてあったので、胡麻を少し入れて食べました。個人的な感想としては「こんなものかな〜」という所で、特に美味しいとも不味いとも思いませんでした。 つけ汁は後でだしで薄めてもらって飲む事もできます。
 お店の情報は「一乗寺ブギー」「075-712-5518」「京都市左京区高野玉岡町49-1グリーン28 1F」「営業時間 11:00〜翌0:30」「定休日 なし」

テーブルには胡麻、生姜、胡椒等

入口付近と券売機

店内はカウンター席のみの十数席

《つけそば300g 700円→350円》

叉焼などの具が入ったつけ汁

だしで薄めてもらって飲めます

posted by Report Man at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ラーメン店の利用レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日

韓丼 四条河原町店《カルビ丼500円→250円》(閉店しました)

《韓丼 四条河原町店》の外観

入り口を入ると右手に券売機

 《韓丼 四条河原町店》で格安クーポンで《カルビ丼500円→250円》という事で利用してきました。 《韓丼 四条河原町店》の場所は四条通りと高瀬川が交差した西北のこの辺で、四条通りの橋のあたりから店は見えます。
 入り口を入ると右手に券売機がある牛丼チェーン店などによくあるスタイルです。 今回は前払いクーポンでの利用なので食券を買わず、クーポンを渡しました。 入り口を入るとカウンター席10席程あり、奥にテーブル席があり、カルビ丼を注文するとカウンター席の前に厨房で肉を焼き始めて、注文してから約10分程で注文の品物が出てきました。
 肉はまずまず柔らかく、味付けはやや塩辛く、唐辛子のピリ辛さはなかったので、カウンターに《一味》と《カルビ丼のタレ》が置いてあったので、《一味》を少しかけて食べました。 この場所でこの値段ならお薦めではないかと思います。
 店の情報は「カルビ丼とスン豆腐専門店 韓丼 四条河原町店」「075-605-8220」 「定休日 無し」「営業時間 11:00〜翌3:00(L.O.翌2:30)」「600-8001 京都市下京区四条通小橋西入真町95 グルモントビル1F」

カウンター席10席程の前に厨房「目の前で焼いてくれます」

奥にテーブル席

《カルビ丼500円→250円》

posted by Report Man at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々な飲食店の利用レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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